妊娠線ケアを怠らなければよかった、という話。【妊娠の思い出1】

ごきげんいかがですか、oftennです。
ちょっこい、きいてごしないや〜

今日のお話は、妊娠線のケアはできればした方がいいよ、というお話。

妊娠初期

さかのぼること約3年前、初めての妊娠しました。
妊婦雑誌の広告には、赤ちゃんグッズや、ママグッズがいっぱい。妊娠8週頃妊娠線ケアのクリームを購入しました。

その頃私はつわりがひどく、においに敏感になっていました。普段なら気づかないくらいのにおいも気持ち悪くなる。
使うのを楽しみにしていた妊娠線ケアクリームも、かすかなにおいがダメでした。せっかく買ったのにね。

まあ、人前で腹を出すわけじゃないから、線ができるくらいいいや、と甘く考えていました……

妊娠後期

お腹も大きくなった頃、おへそより下あたりがかゆいな〜ということが増えてきました。
無意識にひっかいています。
だんなさんが私のおなかを見て、どうしたの?ひび割れができてる……と教えてくれました。

そうです、これが妊娠線だったのです。
ひび割れて内出血のような状態だから、痛痒い。

ああ、こんなことなら、妊娠線ケアちゃんとしておけばよかったー!

その後

安心してください、出産後、数ヶ月すれば痛痒さはなくなりました。
見た目も落ち着いたようです。自分で見たときは、妊娠線だとわかるんだけどね。

そほど。

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